赤福茶屋
カフェ
創業宝永4年(1707年)、伊勢名物「赤福」の直営店。風味豊かなこしあんをやわらかいお餅にのせました。旅の途中のひと休み、香ばしいほうじ茶とともにお楽しみください。朔日参りのお客さまをお迎えするために用意された、お正月を除く毎月一日にしか手に入らない餅菓子「朔日餅」もご用意しております。ご購入方法は赤福公式HPをご確認ください。
DATA
- 営業時間:
- 10:00~20:00
- 問合せ:
- 059-333-7710
MENU
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価格:800円
厳選された碾茶(ひきちゃ)を使用した抹茶です。
赤福餅2個とお召し上がりいただけます。 -

価格:800円
冬の甘味「赤福ぜんざい」。
ぜんざいに入る大粒の大納言小豆は、雑味を残さず、また小豆の粒と風味を損なわないように丁寧に炊き上げています。
また、お餅はお客さまからのご注文を受けてから焼きあげた焼餅が入ります。
一杯のぜんざいをおいしく召し上がっていただくため、「塩ふき昆布」を口直しとして添えています。
販売を開始した昭和41年当初は「赤福しるこ」として販売していましたが、さまざまな改良を重ね、昭和62年には名称も「赤福ぜんざい」と変更して今に続いています。 -

価格:8個入900円、12個入1,300円
お土産用に赤福餅を折詰にいたしました。
形は伊勢神宮神域を流れる五十鈴川のせせらぎをかたどり、餡につけた三筋の形は清流を、白いお餅は川底の小石を表しています。 -

価格:2個入1箱400円
赤福餅の味わいをそのままに、一人分の小さな紙箱のパッケージにお入れした2個入の「銘々箱」です。
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価格:8個入1,100円
黑餅は、宝永の時代を経て明治のころまで作られていた素朴な黒砂糖味のお餅。
白餅は、平成から令和に手がけた白小豆餡の清らかさを込めたお餅。
江戸から令和に続く味の移り変わりをお楽しみ下さい。
E23 東名阪自動車道
EXPASA御在所(上り:名古屋方面)
三重県四日市市
大型:89/小型:290(大型との兼用を含む)
男大:12/男小:26/女:72
駐車場大型:1/駐車場小型:4/トイレ:2











